HiKaRin's BLOG

"I am captain of my ship and the master of my fate!"

#452 自分の弱さを発言して、その弱さを認める勇気!

そうそう、気づいたことがありました!

 

「自信は発言に現れるのではないか!?」

 

ということです!

 

 

 

初めて就職して、営業とかさせてもらった際、気が引けていた私。

「安いおもちゃを売っている」ことに自信がなかった!

役に立てていると思えなかったから!

しかし、お客様の「助かってます」って声を聞くと、

(あ、そうなんだ!助かるんだ!ありがとうって言って貰えるんだ!)

と、頻繁に思うようになってからというもの、営業も楽になった。

どうどうと話せるようになったし、おすすめもできる相談も乗れるようになった。

 

おそらく、"慣れ"もあるでしょうね!

 

 

同じように、今の自分に対しても考えてみたよ!

「私、今の私に自信ないんです!」

 

はっきり言ってそうなんです。

 

なんでや?

理由1:仕事やめた=収入がない

理由2:貯金が少ない(頑張って貯めたけど消費が多かった)

理由3:勉強苦手(壁に当たるとすぐ諦める癖がある。どうせ続かないから始めない)

理由4:なにも世界に貢献できてない(なにか胸張れることしたい.自己肯定感感じたい)

 

 

こんなことがあるんじゃないか!と思う。

こんなこと言ってて、どうなる私!

 

成長することを恐れてる!

本来はこのレベルに留まってしまうことを恐るべきなのに!

そしたら、偶然こんな記事を紹介しれもらったよ

b.log456.com

 

これを読んで、私の自信のないポイントに関しては、以下のようにまとめられた!

 

「やる気の問題!」

 

理由1:仕事やめた=収入がない

解決策:仕事に就く, もしくは自分でマネーを生み出すという努力

 

理由2:貯金が少ない(頑張って貯めたけど消費が多かった)

解決策:使わないという努力

 

理由3:勉強苦手(壁に当たるとすぐ諦める癖がある。どうせ続かないから始めない)

解決策:プライドを捨てて助けを求める。じっくり時間をかけていいんだ、わかればいいんだと時間を費やすことをいとわない。

 

理由4:なにも世界に貢献できてない(なにか胸張れることしたい.自己肯定感感じたい)

解決策:役にたつことする.なにもないなら簡単なことからする.近所のお年寄りに挨拶まわりとか(こういうのできそう)

 

 

山の下から頂上をうらやましく見るのはなんて屈辱的なんだ。

なんなんだったら、確かに、少しでもその山の頂上目指して、歩きたい。恥かくかもしれないけど、苦しいかもしれないけど、下にいる方がよっぽど辛いだろうから。

 

 

勉強に関してはじっくり勉強する、わかった気にならないように進みたい。

 

 

今年は、少し自信ついたわー!って年末に言えるように、努力するぞー!

できなかったこと改めていくぞー!

 

アラサーなる前に、少しは自信つけるぞー!!

 

24歳になったからねー

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