HiKaRin's BLOG

"I am captain of my ship and the master of my fate!"

#412 あのとき挑戦したこと




こんばんは、山崎です。
昨日ぶりです。



今夜はですね、いろいろ考えております。

Ryukyufrogsという私が参加していたプログラムが、今年9期になり、新しい学生がそろそろ選抜されるのです。
もうそんな時期なんだなぁ、、私がいた7期からもう2年が経ってしまったのかぁ。と、時間の経過にノスタルジーというか、経ってしまった時間にふっと想いを馳せていたのです。


しかし、私も何か心の変化があったようで、どうにか9期生とは関わっていきたいと感じたわけです。

それで、サポーターに名乗り出るための、自己紹介文と具体的なサポート内容を考えていたんです。



他の学生メンターや、スペシャルサポーターの自己紹介文を読むと、肩書きが長かったり、どこかに所属していて活動していたり、何か運営していたり。


なんや、私何書けばいいんや?ってなってしまって。私何もないぞ、って正直思ったのが正直なところ、自分を落としてしまったんです。


けど、彼が力を貸してくれて、思い出させてくれました。


一度これをやろう!と意気込んだ自分のサービス・ビジネスを、顧客になる人とタッグをくんでやり抜いた人がRyukyufrogsにいただろうか?と。


いたかな??(今確実に動こうとしている、動いているものはあるけど、、微妙な感じなのはなかったの!)


あんな大切な経験、なかったことにしてたなんて、なんて恥ずかしいのかしら。


介護の現場を変えている偉大な方とその方のもとで働く職員さん、そしてその方の家族。
多くの優しい方を巻き込んで、サービスのカタチを作ってた。

一度踏み出して、とまってしまっけれど、その経験は、私にとってはとても大切な糧となるもの。


行動力とか発言力とか、リーダー力とかそんな力じゃなくて、ただ単に自分がそれを本当にやりたいと思っているかどうか。

それを受け取ってくれた方々がいたから、一歩も二歩も踏み出せた。


文字に起こせる経験は確かに少ないけれど、その少ない経験のうちの1つはとても誇れるものだと気づけました。



それに気づいた分、覚悟しきれなかったことが、少しひっかかってしまったけれど、あの時の私の懸命な決断やったんよなと、懐かしみながら考えています。



紹介文書けそう。



そーいえば!
銀座シックス見てきた!
いろいろあったけど、何もなかった!笑


まだはやいかな〜、高いかな〜、そんなんばっかりでしたわ( ´∀`)



明日も1日やったるで〜!