HiKaRin's BLOG

"I am captain of my ship and the master of my fate!"

#507 活字からのプレッシャーと無地の癒し

 

こんばんは山﨑です。

 

2018年に入って、本によく行くようになりました。

小説やビジネス書、プログラミング言語の学習本を探しにいきます。

 

 

何か目的があって本を探しいくというよりは、恋のような一目惚れを求めて本屋に行きます。

 

 

合コンじゃなくて、フェス みたいなw

 

 

 

今日は、面接までの時間に時間があったので、五反田のBook1st(ブックファースト)という本屋に行ってきました。

 

ここは良かった、remy gorandaといyビルの7階に本屋があって、実はそのビル4階は駅と繋がっていて駅からすぐ行ける。この立地だと仕事帰りに寄ることもできる。

 

 

そして品揃えも良かった。

おそらく本屋によって、客層が違うのはもちろんそうだと思うんだけど、この本屋はビジネス書や自己啓発本、政治や世世論なんかを書いてる本、そんなのが目につきやすい配置になっていた。

子ども向けの本屋学習系の本は比較的、わかりづらい配置だった。

 

 

今日は1時間半ぐらいゆっくり時間があったからいろんな本を手に取ってみようと思ってうろうろしてみた。

 

プログラミングのコーディングについての本

WEBデザインの本、

SEO的な観点からみたコンテンツライティングの本、

新しいライブラリー入門の本

セルフブランディングの本、

 

今自分に必要そうな本を手に取ってみた。

パラパラと中を読んでみて棚に戻す。

 

 

学習本に関しては、ネットで調べればもっと出てくるような気がするし、自己啓発に関しては似たようなものが多いから読んでもな・・・

そんなことを考えてしまって活字がわたしの中に入ってこなかった。

 

今私に必要なのは、この気持ちの悪い状況を文字に残すことだ!

そんな気がして、気持ちが良すぎて無駄に開きたくなるノートブックと意味もなくノックして試し書きしたくなる心地の良いボールペンを書いました。

 

 

 

お気に入りを揃えるということに初めて意味を感じましたよ。

 

無地は良い、自分のペースでかけるから良い。

 

 

 

本屋で文房具を買うという体験も、これまた格別でした。

 

 

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